コンセプト concept

変わり続ける都市の未来を想う

いくつもの時代を超える永い歴史の中で、常にダイナミックな変貌を遂げてきた立川。
東京西エリアの中核にまで発展した都市に、その誇りと使命を抱くタワーレジデンス「ブラウドタワー立川」。

都市を進化させ、暮らしを革新するタワーマンション

二大都心「東京」「新宿」に直結するアクセス、首都圏有数の都市機能、国営昭和記念公園に代表される豊かな自然。
それらが調和する他の街にはない魅力を有し、目覚ましい発展を続ける立川。
その進化の一翼を担う存在として誕生した「ブラウドタワー立川」。
JR中央線「立川」駅直結、商・公・住一体型の複合再開発。
地上約128m・全319邸というスケールを誇りながら、新たな都市を描き、暮らしの価値観さえも変えていきます。

大型商業施設がコンパクトに集積

首都圏でも有数の都市機能を誇る立川。沿線や周辺のエリアでは数少ない百貨店や、駅ビル型の複合施設など、多彩な大型商業施設が駅を中心とした約500m圏内に集積。それらをつなぐようにペデストリアンデッキが整備され、安全安心かつ効率的に街を散策できます。ラグジュアリーなブランドショップをはじめ、お洒落なカフェやレストラン、シネマコンプレックスやスポーツクラブなど、街中の様々な楽しさを満喫できます。
大型商業施設については新宿と比較しても、遜色がない立川。わざわざ都心へ足を運ばなくても、日常生活のほぼすべてを完結できる高度な利便性を享受できます。

様々な国家機関が集積する業務核都市

立川市は、東京都心部の業務を周辺都市へ分散し、首都圏全体を住みやすくする「業務核都市」として位置付けられています。
JR「立川」駅より北側の多摩都市モノレール線沿いには、「立川市役所」をはじめ、「国立国語研究所」「国文学研究資料館」「自治大学校」「国立病院機構災害医療センター」など、様々な国の機関などが整い、最先端の情報・技術を発信する多摩地域の中核的な交流拠点として期待が集まっています。
さらに、緑川通りを起点に立川駅前エリアから多摩モノレール線に沿って北へ伸びる幅員約40m、延長約550mの自転車・歩行者専用道路「サンサンロード」。
沿道には街路樹が植えられ、整然と舗装された空間は立川のシンボルロードとなっています。
※上記の画像は竣工時等の画像となります。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しており、現況と異なる場合があります。