空間設計 design

南向き中心&全戸ワイドスパン設計

「プラウドタワー立川」では東西にゆったりと広がる建物フォルムを活かし、全ての住戸に約7.9m(芯々)以上のワイドな間口が確保され、南向き中心の住戸レイアウトが実現されています。
また、商業・公共施設フロアが1~7階、住宅フロアが9~32階という構成により、住宅フロアの最下階である9階でも地上約37mに位置しています。
その高さは、一般的な階高のマンションの地上13階に相当します。
駅前のポジションにありながら、豊かな眺望を享受できる開放的な暮らしが実現されています。
※南向き住戸は319戸中213戸

プライバシー性を高める内廊下設計

各住戸の開放感を高めながら、共用廊下は内廊下設計が採用され、外部の喧噪を感じにくい落ち着いた建物内環境が実現されています。
外気の影響も受けにくいため、雨天や風の強い日でも快適な空間が保たれます。
また、共用廊下に面する居室の窓がないため、共用廊下から室内へ視線が届かず、暮らしのプライバシーが保たれやすくなります。
※上記の画像は竣工時等の画像となります。
※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しており、現況と異なる場合があります。